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1学期避難訓練2026年06月15日
5月27日(水)に避難訓練(地震・原子力)を行いました。
「午後12:55に松江市の北部、日本海沖35kmを震源とするマグニチュード7.2の地震が発生。最大震度は5強。この地震のおよそ10秒前に、気象庁から緊急地震速報が各自の携帯電話に配信されていた。」という設定で避難をしました。
小学部の子供たちはドキドキしながら訓練が始まるのを待っていました。放送が入るとヘルメットをかぶり、落ち着いて机の下に避難することができました。

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「みんなで運動会」2026年06月10日
6月6日(土)、幼稚部・小学部合同で「みんなで運動会」を開催しました。
幼稚部種目は「らーめんつくろう!」では、一生懸命に、そしてとってもかわいらしく競技する園児に、小学部の児童が沢山の声援を送りました。

スペシャル種目「ケイドロ」のチーム分けは、4・5年生対幼稚部・1年生!でも、これでは勝敗が決まったようなものでは?と不安な表情を浮かべる幼稚部・1年生チームの面々。そこへ、スペシャルゲストとして、前年まで本校に勤務していたデフリンピアンの須山さんが登場!最強の助っ人の姿に、驚きすぎて固まってしまう子どもたちが多数いましたが、競技が始まると、大好きな須山さんと一緒にみんな笑顔で駆け回りました。競技の後には須山さんから子供たちへのメッセージもあり、どの子も真剣に話を聞いていました。

小学部の子供たちは、ケイドロのほかにも、綱引きや玉入れ、リレー等たくさんの競技に参加しました。どの種目にも全力で、そして楽しみながら競技する表情がとても素敵でした。


最後は全員で「ばんざーい!」
子供たち一人一人が力を発揮し、笑顔溢れる運動会になりました。

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「みんなで運動会」2026年06月10日
6月6日(土)、幼稚部・小学部合同で「みんなで運動会」を開催しました。
幼稚部種目は「らーめんつくろう!」では、一生懸命に、そしてとってもかわいらしく競技する園児に、小学部の児童が沢山の声援を送りました。

スペシャル種目「ケイドロ」のチーム分けは、4・5年生対幼稚部・1年生!でも、これでは勝敗が決まったようなものでは?と不安な表情を浮かべる幼稚部・1年生チームの面々。そこへ、スペシャルゲストとして、前年まで本校に勤務していたデフリンピアンの須山さんが登場!最強の助っ人の姿に、驚きすぎて固まってしまう子どもたちが多数いましたが、競技が始まると、大好きな須山さんと一緒にみんな笑顔で駆け回りました。競技の後には須山さんから子供たちへのメッセージもあり、どの子も真剣に話を聞いていました。

小学部の子供たちは、ケイドロのほかにも、綱引きや玉入れ、リレー等たくさんの競技に参加しました。どの種目にも全力で、そして楽しみながら競技する表情がとても素敵でした。


最後は全員で「ばんざーい!」
子供たち一人一人が力を発揮し、笑顔溢れる運動会になりました。

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「みんなで運動会」2026年06月10日
6月6日(土)、幼稚部・小学部合同で「みんなで運動会」を開催しました。
幼稚部種目は「らーめんつくろう!」では、一生懸命に、そしてとってもかわいらしく競技する園児に、小学部の児童が沢山の声援を送りました。

スペシャル種目「ケイドロ」のチーム分けは、4・5年生対幼稚部・1年生!でも、これでは勝敗が決まったようなものでは?と不安な表情を浮かべる幼稚部・1年生チームの面々。そこへ、スペシャルゲストとして、前年まで本校に勤務していたデフリンピアンの須山さんが登場!最強の助っ人の姿に、驚きすぎて固まってしまう子どもたちが多数いましたが、競技が始まると、大好きな須山さんと一緒にみんな笑顔で駆け回りました。競技の後には須山さんから子供たちへのメッセージもあり、どの子も真剣に話を聞いていました。

小学部の子供たちは、ケイドロのほかにも、綱引きや玉入れ、リレー等たくさんの競技に参加しました。どの種目にも全力で、そして楽しみながら競技する表情がとても素敵でした。


最後は全員で「ばんざーい!」
子供たち一人一人が力を発揮し、笑顔溢れる運動会になりました。

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高等部交流学習(Vtuber体験会)2026年06月04日
高等部の交流学習で「Vtuber体験会」を実施し、生徒がこれまで学んだICT活用の技術を校外の友達に伝えました。
顔のパーツや服などを選んでアバターを制作し、そのデータをPCに取り込みました。自分の動きについてくるアバターにちょっと照れる場面もありましたが、テレビ画面に映ったアバターが手話で自己紹介をするのを見ると、歓声が上がりました。
「服の色を変えたいんだけど、どうやったらできるの?」「制服っぽいのが好き。」「髪の色も変えてみたい。」など、実生活ではかなわないようなことも、ICTを活用することで気軽にチャレンジできることが体験を通して理解できました。
友達の制作したものを見て、「それいい!」「かわいい。」と共感しあう姿もたくさん見られ、友達と一緒に学習するよさや楽しさも改めて感じられる時間となりました。


